大倉陶園はノリタケカンパニー、東陶機器、日本ガイシ、日本特殊陶業、INAX等の陶磁器関係会社の森村グループの一員になります。1919(大正8年)大倉孫兵衛、和親、父子によって設立されました。創業以来、設立の主旨にそって一貫して美術的価値の高い磁器を作りつづけてまいりました。皇室御用達を始め日本国迎賓館食器揃など各方面からご愛顧をたまわっています。
大倉陶園の製品は、"セーブルのブルー オークラのホワイト"という言葉で賞賛され、"色の白さ、磁器質の硬さ、肌のなめらかさ"は他の追随を許さず、日本における最高級の洋食器と賞賛されるほど高い評価をえています。
軽井沢店も軽井沢で営業はじめ40年、多くの皆様に御愛顧頂いております。軽井沢店はアウトレット形式のお店で大倉陶園オリジナルの薔薇柄の陶器が人気です。軽井沢へ起こしの際は是非お立ち寄り下さい。